インスタントコーヒーは水分が低く、カビが生えたり腐敗することはありません。
コーヒーに含まれているカフェインです。吸湿すると、このカフェインが結晶になって、コーヒーの粒の表面に付着することがあります。さらに吸湿が進むと黒く固化します。
(via reservoir)
○美術館は「一般人を楽しませるために建てられたわけではない」ということを覚えておこう。美術館にとって大事な寄付者はお金持ちの有力者。有力者を喜ばせない美術館は、地盤が沈下していく。美術館のインセンティブは「一般人」ではなく「有力者」を喜ばせるということにあるのだ。
○有力者が求めるものは栄誉。だから美術館のレセプションは立派なのだ。
○美術にも経済学で言う「共有地の悲劇」がある。同じ絵を繰り返し目にしすぎたために、それらの絵に対する関心がなくなってしまうことが起きる。(例:モナリザ)
— 燃焼率改 「インセンティブ 自分と世界をうまく動かす」要約 (via key0901)
(via carandache)
○美術館は「一般人を楽しませるために建てられたわけではない」ということを覚えておこう。美術館にとって大事な寄付者はお金持ちの有力者。有力者を喜ばせない美術館は、地盤が沈下していく。美術館のインセンティブは「一般人」ではなく「有力者」を喜ばせるということにあるのだ。
○有力者が求めるものは栄誉。だから美術館のレセプションは立派なのだ。
○美術にも経済学で言う「共有地の悲劇」がある。同じ絵を繰り返し目にしすぎたために、それらの絵に対する関心がなくなってしまうことが起きる。(例:モナリザ)
— 燃焼率改 「インセンティブ 自分と世界をうまく動かす」要約 (via key0901)
(via carandache)
僕には「他人の失敗を願う癖」がありました。
これはかなり悪い癖なんですが、実はある言葉を貰ってから一切そう思わなくなりました。
その言葉とは、
「タイガーウッズは、他の選手がプレイするときに、”成功しろ!”と願う」
そうです。
理由は、「失敗しろ!」と思うと潜在意識の中でに失敗するというのが
植え付けられるので自分のプレイのときに失敗するそうです。
だから、「他のみんなが成功しろと思ってると成功するよ!」と言うことでした。
— 起業して挫折を経て分かった、「好きを貫いて気分よく生きる」事の難しさ。|ホットココア社長日記 @egachan (via wasara)
(via appbank)
本日のセミナーで聞いた話。Googleでは、日本人が英語で話すと生産性もCreativityも10分の1くらいに下がるので、日本語でどんどんやりなさいと言われているらしい。必要なら通訳入れりゃよいと。そりゃそーだよな。 — Twitter / @tama_mie (via mcafee-x6)
(via carandache)
幸か不幸か分からんちーが、世の中には、マニュアルっちゅーもんがあるね。
マニュアルってもんには、3つ側面あるね。
ご存じのとーり、simpleAは「マニュアル悪用者」として暗躍するわけで、「マニュアルあって、ありがとー」と感謝の日々です。
ところが、普通に考えて、世の中は、マニュアルを使ってる人と、マニュアルを作ってる人、それしかいないわけさ。*2
じゃ、どっちが幸せかって、そんなこと知らん。好みの問題だぜ。
ただ、一つだけ言えるのは、世の中は、「マニュアルに基づいて動いてて、例外処理ですら、例外処理マニュアルに沿って処理されてる、それでも解決できん例外が発生すると、新しいマニュアルが作成される」ってこと。
— 2012-01-25 - simpleA@hatena (via ginzuna)(via carandache)
京浜東北線、車内で具合の悪そうな人がバタリと倒れた。すぐ緊急停止SOSボタンを押そうとする人がいたので、ボクは止めた。「次の駅に着いてすぐ車掌を呼ぶ方がいいんです」だが、別の人が押したのか、電車は急ブレーキをかけて駅と駅の中間点で停車した。まただ。ボクは前も同じ体験をしている。 (http://bit.ly/zeSCrX) — from http://bit.ly/yr9Dut (via kiri2)
(via carandache)
樹海には「希望を捨てるな!」とか張り紙があるらしいけど、「いくらを油で揚げるとどうなるか知ってる?」とか「キャベツ太郎の名前の由来知ってる?」とか微妙に気になることを書いておけばいったん引き返すのではないかと思う。 — Twitter / 小金屋 悠 (via saitamanaka)
(Source: deli-hell-me, via carandache)
生来薄情家の僕が家族とか愛とかをほとんどキチガイのように謳うようになったきっかけは道徳の教科書でも新興宗教でもなく肉親の自殺だ。20年前オヤジが自殺したとき僕はまだ十代の子供で、もちろん悲しかったけれど、むしろ、心配して駆けつけてくれた人たちから「オヤジさんの分も生きろ、頑張れ」と言われて「オヤジの分ってなんだよ」とムカついたりしていた。ムカつきは僕自身へのものだった。「こうすれば救えたんじゃないか」そんな仮定を立てたあとには後悔だけが残った。そんな後悔が、人々が優しさから言ってくれる「オヤジさんの分も」と一緒くたになって重荷になりムカつきになっていた。年齢を重ねるにつれ、オヤジが感じていた重圧をモザイク越しのようにぼんやりと想像できるようになった。同時に責任や重圧とともに増していく充実感や楽しみをどうして命と一緒に捨てられたのかはわからないままだ。そういう理解と不理解が肘を張り合って僕のなかで生き続けている。むき出しの肘と肘は火花を散らす。 — 2012-02-09 - Everything You’ve Ever Dreamed (via rpm99)